オリーブ色のシャツと黒のスカート、ストラップ付きパンプス。
わたしなりに具現化した隣のお姉さん像。ドレスやメイドさんとか、コスプレ系の衣装にはもちろん萌え〜なのですけども、こういう普段着っぽいのも大好きです。
家でくつろぐ時にタイトスカートは有りか?という点が引っ掛かるので、私服で勤められる働き先から帰宅して、一息ついたところというのが妥当な設定かな。私服でOKとはいえ、社会人としてあまり華美には出来ません。
なのでこのシンプルさ。
色的に地味だといえば地味なのですが、ウィッグがかなり赤毛なのと、シャツとパンストにラメが入っていることで、おばちゃん臭さは緩和されていると思うのです。どうですかね。






ってか、パンスト光り過ぎやろ、キミ。
クリリンの太陽拳かってくらいの眩しさ。クリリンが分裂して、ダブルクリリンで頭を光らせた図、という表現が的確なような。
膝をグッと前に突き出していることから、飛び膝蹴りを食らわそうとしているようにも見え、 眩しさで目をやられて怯んだ瞬間、ボリューム満点の下半身から繰り出される膝を顔面に叩き込まれる誰かさんを容易に想像できるのです。






このページの一枚目〜三枚目のポーズをよく覚えておいてくださいね。






その上で、ここを開いてください
シャツの下に着ていたものを見ることができます。

2000.5.7